皆さんこんにちは! いきなりですが、お手紙を書くとき意識していることがいくつかあります。そのうちのひとつ、夜書いたらもうそのまま封をしてしまいます。夜のお手紙は少し心を開放してくれる気がします。でも読み返すと恥ずかしくなってしまいません? だからさっさとと封をします(笑)。この気持ち、わかる人がいたらぜひとも分かち合いたい(笑)。ということでとっても素敵なおたよりセットです。
おたよりセット yama nobori (大森木綿子さん) 開封前

こちらです! 開封前です。購入は数か月前ですが、未開封のまま、何度か眺めてはニコニコ(いや、ニマニマか、、)していました。こういうお手紙もらったら、きっと、とっても嬉しいんだろうな、とか。私もこんなお手紙もらってみたいな、とか。一人で心の中、ぐるぐるしていました。そして本日開封のとき!(大袈裟!) 大森木綿子(ゆうこさんとお読みになるのですね)さんというイラストレーターさん作品です。
おたよりセット yama nobori (大森木綿子さん) 開封後

ついに開封しました(すいません、いっつも大袈裟なんですが本心なんです)。

おたよりセットのレターに、作家さんのお名前が添えられています。やさしい演出です、惚れ惚れします。でもね、ステキなのはこのレター(イラスト)だけではありません。封筒もステキなんです。
風味がどこか懐かしい封筒


どこか懐かしさを感じる封筒です。半透明側にイラスト面を添えると良いのですね。この半透明の紙、素材なんでしょう。触った時のパリパリっていう音が心地よいです。
yama nobori に丁度いい季節のお手紙です

作品タイトル「yama nobori」いいですね。ピンク色と緑色たちがコラボしています。花も咲き、緑も豊かになり、この絵から春とか新緑の季節を想起させてくれます。これはどこかの景色をモチーフにしたのでしょうか。直接伺ってみたいな(笑)。

こちらが通信面です。紙もしっかりしているので、筆圧が強い方でもしっかり書けそうです。

ワンポイント、こういうの好きです。そしてすいません、紹介するのを忘れていました。こちら、いつもお世話になっています、HITOTOKIさんのアイテムです。HITOTOKIさんの「おたよりセット」は大森木綿子さん限定っぽいです。全部で18種類ほどあるのがオンラインショップで確認できています。これは迷いますね!
HITOTOKIさんオンラインショップ「大森木綿子さん」紹介ページはコチラからどうぞ!
封筒に入れてみました

「おたより」を封筒に入れてみました! なんか、いい感じですね。 こちら、ポスト投函したら届くのでしょうか(もちろん、切手を貼って)。でもこういうの頂けたらすっごく嬉しいですよね。しかも、こちらのアイテム、税込み330円でおたより1セット。オンリーワンです。こういう手紙を添えてみたいしこういう手紙でいただいてみたい(笑)。
もっと字をキレイにして、このおたよりにふさわしい文字、書けるようにするぞ!

