空をとんでゆけ!タケコプターではないよ、pencil copter ビューン(byuun)!!

01書くもの

皆さんこんにちは! 皆さんは子供のころ、竹とんぼを飛ばしたことありますか? または、竹とんぼを作ったことはありますか? 昭和中盤はほとんどの方が作ったことがあるのでは? 私は飛ばしたことはありますが、作ったことはないな。 あ、でも小学生のころ、女子の友達は万華鏡を作っていました! では、表題の通り!ビューン(byuun)を紹介いたします! 夢があるひとしなです!

鉛筆+竹とんぼ÷2=ビューン(byuun)

このパッケージを見て、手に取らない人はいるのでしょうか? 思わず手にしちゃいますよ、これは(笑) まずパッケージの青空がビューンをより際立出せてくれています!

商品名、Byuun、いいですね、ナイスネーミングです。

パッケージ裏面、デザイナーが紹介されています!いいね!

パッケージ裏面です。デザイナーが紹介されています。この発売元であるアッシュコンセプトさん(+d)さんのホームページを拝見したのですが、もっとデザイナーにスポットを!という熱い想いが伝わってきます。ですからこのように商品にデザイナーが紹介されているのかもしれません。
そういえば、私の知っている建築家が、日本の建築設計は、設計料が安いと言っておられました。たしかにそのように感じます。日本のゼネコンは施工でお金を儲けていますからね、、設計でしっかりお金が安定しているのはごく一部の組織設計事務所だけかもしれません、、アンさん頑張って!
+dさんのホームページを紹介します!どうぞご一読を!

丁寧に説明してくださっています! そうか、英語表記か! たしかにこのような商品、日本人には馴染みがありますが、外国の方にはお土産にいいかも!! ではオープンです!
因みにお値段税込み660円。観光地のお土産屋さんでキーホルダーを購入しても6~700円くらいしますから、逆にこのようなお土産を購入してみたらいかがでしょうか?インパクトは結構大きいと思います!

オープンand組み立て!

プラ部分、パッケージがそもそもすてきなんですよね!

鉛筆部分(というか鉛筆です)とプロペラを合体させました!
ちなみに商品についていたこの白い鉛筆ですが、ごく普通の鉛筆と思われます。白色の六角形です。
長さは文具店に並んでいる鉛筆たちと同じ長さです。 さわやかな色ですね、レモン色好きです。

一応飛びました

一人で撮影しているため、実際に飛んでいる姿を撮影できずごめんなさい。なので、飛んでいる感じの画像です。

でも部屋の中でしたので、力いっぱい飛ばすことができず本日の唯一の心残りです。。(じゃあ外に出て飛ばせよ!と言われるでしょうが、、)

鉛筆は真っ白!

真っ白な鉛筆です。+dさんのurlが紹介されています。 シンプルですね、シンプルっていいですよね。私毎ですが、基本白と紺ばかり着ています。

今回初めて+dさんを紹介させていただきましたが、楽しい文房具が発見できそうです! また近日中に紹介できればと思います! ありがとうございました!