一筆箋を自分のために使ってみました

02書かれるもの

皆さんこんにちは! 9月になりましたがまだまだ暑い日が続きますね!
今回は文具の紹介というよりは、こんなふうに使ってみました!という投稿です。

呟き集(tsubuyaki collection)としての一筆箋

以前の投稿で紹介しました、一筆箋。世の中にはあふれるほどの素敵な一筆箋が存在するのでしょうが、たまたま出会って、かわいいイラストに惹かれて購入しました。そして、この一筆箋を「呟き集」として形に残したら面白いかも!ということで使い始めたのです。
よければその時の投稿です。↓↓

こちらはアイキャッチ画像と同じ写真です。ひっそりとタイトルを(笑)「私のtsubuyaki ’24」、、テーマは「優しい気持ちになれたらいいな」(笑) こちらの一筆箋、以前紹介しましたが「表現社」さんから発売されています。本当に素敵で個性ある作品ばかりです!
表現社さん一筆箋販売サイトはコチラからどうぞ!

糊付けしてバラバラにならないように、

一筆箋の本来の使い方は、一言二言添えて相手の方へお渡しするものですから、当然ちぎりやすいので糊を付けて固定しています。

普段はこうやって封印しています(笑)

時々降りてくる言葉を乗せて、載せて、

そうなったらいいなって思い書きました

恥ずかしいのでひとつだけ披露。電車の中、暑い日の自宅、ぼーっとしている時、やさしくされた時、御礼を言われた時、悔しい思いをしたとき、などなど、思いついた言葉たちの中で、これは残しておきたい!と思ったことを書き始めました。同じようなこと、普段のノートにも書いているのですが、そっちはシュールなことも、失笑を買うようなことも書きます(笑) 今回の一筆箋は「優しい気持ちになれたらいいな」がテーマなので、それにふさわしい?ひとことを乗せました! イラストがとってもやさしいので、やさしくなれるようなものを集めました。

ちゃんと封印

色褪せ防止と恥ずかしさ、二つの理由でしっかり封入。でも自分の中で大切な言葉たちが詰まっている(はず)ので、読み返したいときに開きます。

楽しかったので、続けます(笑)

2か月強で書き終わりました。20枚ですから20の呟き(tsubuyaki)が誕生しました。3.4日にひとつの呟きというペースです。勝手にtsubuyaki collectionと呼ぼうかな。最後のページでしたので締めの挨拶(笑)
次回は、レモンの一筆箋を紹介いたしますね!