皆さんこんにちは! 皆さんは画鋲(がびょう)のことを画鋲といいますか?(ちょっと日本語がヘンでごめんなさい) 西の方だと「押しピン」というそうですね。イギリスだと、Drawing pinと言ったり、アメリカだとthumbtack(親指=thumbで押すから)とかPushpinなんて言ったりします。そういえば、久しぶりに画鋲という漢字を使いました。意外と漢字で画鋲と書くのは難しいですよね。ということで本日は画鋲の紹介ですが、本日は「プッシュピン」で投稿を進めたいと思います。本日もよろしくお願いいたします!
クリップたちのなかに一つだけ、、

いきなりすいません。クリップ(CLIP))たちを無作為に。ふーん、って感じだと思いますがひとつだけ、クリップたちですが、ひとつだけ「プッシュピン」が交っています。
アッシュコンセプトさん +d(プラスディー)

ということで、本日はコチラのアイテムです! 今回3回目の紹介となります。1回目は「pencil copter ビューン(byuun)」、2回目は「Evolution Eraser」、どちらも大変ユニークな楽しき文具でした。アッシュコンセプトさんという会社さんのブランド「+d」(プラスディー)は本当に楽しいアイテムたちばかり!多くのデザイナーさんのアイディアが詰まったブランドです。
Pinclip(ピンクリップ)

まずパッケージから演出が洗練されていますよね。こちらの画像、クリップが浮いているように見えませんか??

中身を出して、横から撮影しました。なるほど!このようになっているのですね!角度によって浮いたように見える演出、良きですね! ちなみにお値段ですが、3個入りで税込み605円です、なかなか貴重ですから楽しく使いましょう!

こんなかんじです! さて?これはクリップなのか?プッシュピンなのか?うん、どっちもでしょう! コチラのアイテム、「Pinclip」というネーミングですが、そういうことです。ピン(プッシュピン)であり、クリップ(Clip)なんですね!しかしよく考えましたね~(^▽^)/
大切な紙モノに穴を開けない

段ボールに指してみました。これだとクリップがひとつ、置いてあるようにしか見えませんが、、

ちょっと見にくいかもしれませんが、上からの画像です。こうしてみるとちょっと楽しきです。この「Pinclip」の主旨は、「写真やポストカードに穴を開けることなく飾ること、クリップとしての機能、両方を同時に取り入れましょう」ですよね。ということで、、

大切なカードに穴を開けずに!このように飾ることができます!すばらしいです!

少し拡大しました。見た目も楽しくて良き良きです! そんな素敵なアイテムを考えたのが、、
デザイナー 長塚康典さん

説明書きに紹介されていました、長塚康典さんです!もう10年以上前のアイテムですが、これからもずっと楽しませてくれることでしょう!
本日もお読みいただきありがとうございました!これからも楽しいアイテムたちを紹介していきますので、どうぞよろしくお願い致します(^▽^)/ あ!過去の「+d」投稿も2つあるのでぜひお読みください<(_ _)>




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